「お嫁さん、美人すぎてびっくり」慶大→カブスマイナー常松広太郎の結婚報告に反響 2ショット&指輪披露 「美男美女夫婦」
カブスとマイナー契約を結んでプレーする常松広太郎外野手が6日、インスタグラムを更新。お相手との2ショットを添え、結婚したことを報告した。
常松はともに指輪を披露するポーズで笑みを浮かべ、「みんながふらっと立ち寄れる居心地の良い家庭に!」と記述。高級ジュエリーブランド「ブシュロン」の指輪と婚姻届の写真も公開した。
5月にはお相手をお姫様抱っこした2ショット写真を投稿。「婚約しました。恋人であり、最高の親友。これからは『お嫁さん』になります!笑 僕達らしく楽しい家庭にしていきます!」と決意をつづっていた。
常松は慶大野球部で活躍し、六大学リーグ通算4本塁打の右打者。卒業後の進路は米金融大手ゴールドマン・サックスに決まっていたが、オファーを受けて翻意し、米球界に挑戦した。
コメント欄には祝福のメッセージが続々。SNSでは「お嫁さん、美人すぎてびっくり」「美男美女夫婦」「素敵すぎます」などの声も上がっている。
