中川翔子 実家でのまさかの“服装”に上田晋也「相撲部屋かよ!」大事にしている靴下は「特級呪物だって」

[ 2026年7月15日 21:57 ]

中川翔子
Photo By スポニチ

 タレントで歌手の中川翔子が、15日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜後9・00)に出演。自宅での服装を明かし、共演者から驚きの声が上がった。

 この日は「酷暑をどう乗り切る!?アウトドア派VSインドア派の女」というテーマで展開。

 MCのお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の上田晋也から「しょこたんはインドア派?」と聞かれると「インドア派ですね」と答え、父で歌手の中川勝彦さんが、中川がまだ子供の頃に死去したこともあり「実家では女しか家にいなかったから、母と祖母しかいないので、みんなパンツ一丁で歩いてて」と明かすと、共演者から「え~~!」と驚きの声が上がり、上田も「相撲部屋かよ!」とツッコんだ。

 また、中川は「ずっと大事にしているパンツとか、捨てられないからボロボロになって。靴下も穴が開いてもまだ履けると思って、まだ履いているんですけど」と明かし、穴の開いた靴下について「これって、遺品だったらSランクだよなと思って、ファンの人に見せたんですけど、それは特級呪物だって言われちゃった」と笑っていた。

続きを表示

「中川翔子」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年7月15日のニュース