岩田絵里奈 超大物と「恋バナできるように」 距離縮めるのに6~7年 今夏はついに「家に届いたんです」

[ 2026年10月25日 21:15 ]

岩田絵里奈
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 元日本テレビでフリーアナウンサーの岩田絵里奈(31)が25日放送のニッポン放送「笑福亭鶴瓶 日曜日のそれ」(日曜後4・00)にゲスト出演し、超大物タレントとのコミュニケーションについて語った。

 2018年に日テレに入社し、半年後に「世界まる見え!テレビ特捜部」の進行役に抜てき。スペシャルパネラーとして出演するビートたけしとの共演は緊張したそうで「私はストレンジャーな女子アナなわけじゃないですか。だからたけしさんの作品を毎回見て、映画でも本でも。感想を持ってってしゃべるきっかけに」したという。

 そのうちに「お互いに犬飼ってる」と共通の話題も見つかり、「どんどん話していってっていうステップがあって。最終的に恋バナまでできるようになったんですけど、多分6~7年かかった」と長い年月をかけて関係を築いたと説明した。

 「恋バナするのに6~7年かかった?」と驚くパーソナリティーの笑福亭鶴瓶に「鶴瓶さんならこの後できそう」と返し、「やかましい!」とツッコミを入れられる場面も。

 今年の夏にはたけしからお中元が届いたそうで「家に届いたんです、たけしさんからこの夏。忘れられない。そば、そうめん、きしめんの3点セットが届いた」とうれしそう。鶴瓶は「なんでやの。自分が(お中元を)出さなあかんちゃうの、お世話になってるのやから」と再び突っ込んでいた。

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