カズレーザー、人生で一番怖かった映画とは?中学生の時に見て衝撃…「リアルすぎてめっちゃ怖い」

[ 2026年10月29日 21:17 ]

カズレーザー
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 お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー(42)が29日に更新されたYouTubeチャンネル「カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】」に出演し、人生で一番怖かった映画について語る場面があった。

 「人生で一番怖かった映画は?」というテーマになると、カズレーザーは野村芳太郎監督による「震える舌」を挙げる。「ホームドラマみたいな感じなんですけど、お父さんとお母さん、女の子が出てくるんです。この女の子が砂場か何かで遊んでいたのかな、指を切っちゃって破傷風になっちゃうんですよ。傷口から感染するヤツです」とあらすじを説明した。

 「それで、みんなで女の子をケアする話なんですけど、破傷風になる演技がもう超怖いんですよ。破傷風になると体がビクビクってなるんですけど。それを子供がお芝居でやっているんですけど、リアルすぎてめっちゃ怖いんです。“うわぁ、すげぇ”って」と大きな衝撃を受けたという。

 また「それから手洗いをめっちゃするようになりました。中学生の頃に見たんですよ、えぐいっすよね。やっぱり食らっちゃうよな」と語っていた。

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