増田惠子68歳衝撃パフォに「凄すぎる」と絶賛の声 南野陽子は“絶対領域”披露「歳取るの忘れたの!?」

[ 2026年8月15日 20:05 ]

増田惠子(左)と南野陽子
Photo By スポニチ

 ピンク・レディーの増田惠子(68)が15日放送のNHKの音楽特番「うたであえたら」(後6・05~9・59)で、歌手で女優の南野陽子(59)とコラボし、デビュー曲「ペッパー警部」を披露した。

 デビュー50周年のピンク・レディーがデビューした1976年に小学生だった南野はまさに“ピンク・レディー世代”。歌唱前には「小学校の頃の私が知ったらびっくりして泣いちゃうんじゃないかと思う」と感激を明かしていた。

 ラメの入ったピンク色の衣装の増田と黒色のミニの衣装にニーハイブーツを合わせてポニーテール姿の南野。南野は振り付けもバッチリで、SNSでは「南野陽子さんのピンクレディーを見る日が来るとは!」「ナンノちゃん若い!ミニも似合う」「スタイル良すぎるし何よりすごいピンヒールで踊ってるのすごい」「南野陽子は歳取るの忘れたのか!?」「ケイちゃんはもちろんだけど南野陽子もすごいな美魔女だなさすがだな」「ミニスカピンヒールとはやりますねぇ!」と歓喜の声が上がった。

 増田は女優の生田絵梨花と「渚のシンドバッド」、FRUITS ZIPPERの櫻井優衣と「UFO」をメドレーで披露し、NHKホールに集まった観客を魅了。

 SNSでは「ケイちゃん、すごいな…70近いのに歌って踊って」「この動きは凄すぎる」「後輩アイドルと笑顔で歌い踊るケイちゃんの姿 貫禄というか余裕がすごい」「ケイちゃん、ダンス変わらず出来るの凄いよね」「ケイちゃん今でも歌って踊れるのすごいなぁ」では称賛のコメントが続々と書き込まれた。

続きを表示

「南野陽子」特集記事

「美脚」特集記事

芸能の2026年8月15日のニュース