加護亜依、子供時代の収入は親が貯金していた?質問に苦笑「いろいろなことがあって…」

[ 2026年8月15日 20:15 ]

加護亜依
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 タレント・加護亜依(38)が15日放送のTOKYO MX「サバンナ高橋の、サウナの神さま」(隔週土曜後6・00)に出演し、子供時代の収入事情について語る場面があった。

 高橋から「モー娘。のとき、爆買いとかはしていたんですか?」と質問されると、加護は「当時が一番買ってないですね。なぜなら、お洋服は衣装で着れちゃうじゃないですか。私服になる時間もないので、ほぼジャージーなんですよ」と返す。

 また高橋から「給料はお父さんとお母さんに渡していたんですか?」と聞かれると、加護は「親が管理してました。でも、おかしかったんです。段々と家がめっちゃ広くなってきて。おばあちゃんと一緒に住んでたんですけど、ベンツとか乗り始めて」と驚きの告白をしていた。

 14歳で長者番付入りを果たした加護。そこで高橋が「貯金としても残っていたわけですよね?」と振ると、加護は「いや、いろいろなことがあって消えました」と苦笑い。高橋は「あっ…立ち入ったことを聞いてすみません」と頭を下げていた。

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