函館新馬戦5Rは、横山武騎手騎乗の2番人気クラディスティーナ(牡、清水英、父パドトロワ)がゴール前で差し切った。勝ち時計は1分10秒5。
4番手から進め、先に抜け出したクワイエットアイを首差捉えた。半兄はオープン馬で同厩舎のブーケファロスという血統。横山武騎手は「使って良くなると思っていたけど、初戦でこうやって差し切れたのはうれしい誤算でした。次良くなるだろうし、悪い馬場もこの子向き。順調に使っていければ楽しみです」と評価した。
<函館5R>◇22日◇2歳新馬◇芝1200メートル◇出走12頭
函館新馬戦5Rは、横山武騎手騎乗の2番人気クラディスティーナ(牡、清水英、父パドトロワ)がゴール前で差し切った。勝ち時計は1分10秒5。
4番手から進め、先に抜け出したクワイエットアイを首差捉えた。半兄はオープン馬で同厩舎のブーケファロスという血統。横山武騎手は「使って良くなると思っていたけど、初戦でこうやって差し切れたのはうれしい誤算でした。次良くなるだろうし、悪い馬場もこの子向き。順調に使っていければ楽しみです」と評価した。

大井の赤嶺本浩師が34年の調教師生活に終止符、騎手時代の勝負服姿で写真におさまる

ベストの1400メートルで◎ボンヌソワレ/フィリピンT

【コラム】国内4重賞にドバイ開催で各場の序列はどうなる?

フォーエバーヤングの全妹が25日に誕生!ノーザンホースパークがXで発表

馬券発売なしでもやっぱり注目、ドバイWCデー後半3競走を予想しました
