中団の外めで運んだキズナ産駒の2番人気シュネルアンジュ(牝、寺島)が、直線で1完歩ごとに前との差を詰め、逃げ粘るタガノシルフィーを頭差とらえて勝利した。勝ち時計は1分53秒2。
鞍上の武豊騎手は「すごく素直な馬。レースが上手で、流れに乗ってくれました。ラストの脚も良かった。調教より実戦に行って良かった。まだ良くなると思うよ」と高く評価していた。
<京都4R>◇23日◇2歳新馬・牝◇ダート1800メートル◇出走7頭
中団の外めで運んだキズナ産駒の2番人気シュネルアンジュ(牝、寺島)が、直線で1完歩ごとに前との差を詰め、逃げ粘るタガノシルフィーを頭差とらえて勝利した。勝ち時計は1分53秒2。
鞍上の武豊騎手は「すごく素直な馬。レースが上手で、流れに乗ってくれました。ラストの脚も良かった。調教より実戦に行って良かった。まだ良くなると思うよ」と高く評価していた。

大井の赤嶺本浩師が34年の調教師生活に終止符、騎手時代の勝負服姿で写真におさまる

ベストの1400メートルで◎ボンヌソワレ/フィリピンT

【コラム】国内4重賞にドバイ開催で各場の序列はどうなる?

フォーエバーヤングの全妹が25日に誕生!ノーザンホースパークがXで発表

馬券発売なしでもやっぱり注目、ドバイWCデー後半3競走を予想しました
