【米男子ゴルフ】松山英樹は8打差29位 砂川公佑が日本勢最高17位 ブリッジマンら3人が首位

[ 2026年10月10日 16:02 ]

米男子ゴルフツアー ベイカレント・クラシック・レクサス第3日 ( 2026年10月10日    神奈川県 横浜CC=7322ヤード、パー71 )

<ベイカレント・クラシック・レクサス第3日>5番、ティーショットの行方を見つめる松山英樹(撮影・会津 智海)
Photo By スポニチ

 30位から出た21年大会覇者の松山英樹(LEXUS)は1イーグル、5バーディー、5ボギーの69で回り、通算5アンダーで首位と8打差の29位となった。

 30位から出て67で回った砂川公佑(オークラ輸送機)が7アンダーで日本勢最高の17位に浮上した。

 金谷拓実(SOMPOひまわり生命)、久常涼(SBSホールディングス)は6アンダーの22位となった。

 米沢蓮(LAND CARRY)、細野勇策(三共グループ)は松山と並び5アンダー29位。

 ジェーコブ・ブリッジマン(米国)、マイケル・ブレナン(米国)、ザック・ボーシュー(米国)が13アンダーで首位に並んだ。

続きを表示

この記事のフォト

「松山英樹」特集記事

「羽生結弦」特集記事

スポーツの2026年10月10日のニュース