高田明(40=佐賀)がリズムの再浮上を狙う。

昨年12月鳴門での優出3着を皮切りに児島(4着)、徳山(優勝)、1月下関(6着)、蒲郡(6着)と優出ラッシュ。ところが前節の福岡では、準優で痛恨のフライング。「流れ良く来ているつもりが、自分で足止めを食らっちゃいましたね」と反省した。

それでも前節で優出6着の41号機を引き当てて「問題ないです」と納得している。

初日の6R4枠、ドリーム12R1枠で、いい流れを引き戻す。