【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ特注調教タイムベスト3
<1>ナムラクレア(日曜中京11R・高松宮記念)25日の栗東坂路、単走で4ハロン53秒0。1週前の18日に浜中騎手が手綱をとって同51秒7と負荷をかけていただけに「静」の追い切りとなった…[続きを読む]

現場での取材班、内勤の編集班問わず、毎日何かのジャンルでベスト3を更新します。水曜は原則として「追い切りベスト3」ですが、それ以外は日替わり企画です。極ウマが楽しみが増すはずです。
<1>ナムラクレア(日曜中京11R・高松宮記念)25日の栗東坂路、単走で4ハロン53秒0。1週前の18日に浜中騎手が手綱をとって同51秒7と負荷をかけていただけに「静」の追い切りとなった…[続きを読む]
【1】エーティーマクフィ栗東Cウッド単走で富田騎手が騎乗して4ハロン52秒7-11秒0を末強めでマークした。武英師「仕上がり具合は完璧。気持ちも体も若いし衰えた感じない。ここにきて本格化…[続きを読む]
<1>ナムラクレア長谷川師を背に、坂路を単走で4ハロン53秒0-11秒6。上々のスピード感があり、左右のバランスも良好。7歳になっても活気は十分で、これまで通りのピークの力を出せる状態だ…[続きを読む]
<1>98年テンジンショウグン=9歳前走までの6戦は障害レースに出走しており、平地戦は約10カ月ぶりだった。12頭立ての最低12番人気、単勝オッズは355・7倍だった。道中は後方に待機し…[続きを読む]
<1>02年ショウナンカンプデビューからダートを使われて3勝。4歳となった02年2月に準オープンで芝に初挑戦し、1200メートルをいきなり逃げ切った。続くオーシャンS(当時はオープン特別…[続きを読む]
